ただし、このナショナル・レポートはパロディの記事を載せる事で有名なので、信憑性はゼロに近いですね。
だいたい、タイトルの横にサラ・パリンの写真がある所が痛いですよね。
基本的に集団ストーカーとは何もので、その目的は何なのかという事が中心に書かれています。
要約しますと、彼らは政府の委託によって、現在の法では裁き切れない、もしくは法をかいくぐってその罰を逃れている人達に対して、いろいろな攻撃や嫌がらせをしていると。
この時点で、
ざけんじゃねーよっ!!!
ですよね。
それに対して聞き手が、集団ストーカーの被害に遭っている人達は、みんな無実の人達ですよと返すと、そういう事をやっている連中とは僕たちは関係ないと。
なぜ、そんな事をやっていても逮捕されないのかというと、政府からの委託なので、政府によって守られているからだという答えです。
どこかで聞いた事のあるような答えですが、だいたいこんな感じです。
面白いのが、この記事に対するコメントです。
だいたいの意見がこの記事の言っている事は違うという見解で、集団ストーカーとは無実の人達を電磁波などで拷問しているテロリストだと書いています。
これらのコメントを読むとそこそこの認知度があるようです。
そもそも、ナショナル・レポートに取り上げられるくらいになったと言う時点で、人の興味を引く事柄ということですよ。
基本的にパロディ新聞なので、その内容を信じる人はいないと思いますが、集団ストーカーに関しての認知度は確実に広がっていると思われます。
記事に興味のある方は下記のリンクからどうぞ。
Gang Stalking Exposed: Part 1 of 4
Gang Stalking Exposed: Part 2 of 4
Gang Stalking Exposed: Part 3 of 4
Gang Stalking Exposed: Part 4 of 4

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